切手の仕分けのお願い


切手の買取の際に、店舗持込の場合でも郵送の場合でも、切手の仕分けをお願いいたします。

以下の仕分け基準にしたがって、お手数ではございますが仕分けをした状態での買取レートのご案内となります。


切手の種類別での仕分け方のご案内


  • 「シート」でも、1枚または複数枚が切り離されている切手は「バラ切手」となります。
  • 枚数が全部そろっていても淵が切り離されているなど加工されているシートは「バラ切手」となります。
  • その他「シート」の元の状態でない形状は一律「バラ切手」の扱いとなります。

切手(シート)を店頭持込およびご発送の際のご注意とお願い


  • 切手シートは、すべての日本郵便発行の切手シートが対象となり、絵柄不問となります。
  • 「記念切手シート」は、10枚以上で構成された切手シートを対象とします。10枚未満で構成されたシートは「バラ」として買取いたします。
  • 額面やシートの枚数構成により買取率が異なります。詳細は買取率一覧表でご確認ください。

(a)切手フォルダや保管用紙(油紙・ビニル袋・厚紙など)に入っている際は、お取り出しください。
※なお、万一切手フォルダや保管用紙にお入れになったまま店頭持込およびご発送をされた際には、当該物一式のお返しはできませんのであらかじめご了承下さい。

 

(b)額面ごと・シート内同一枚数(面数)ごとにクリップ等でおまとめください。

※同一額面・シート内同一枚数(同一面数)であれば、切手の仕様(普通切手と記念切手のちがい・大小・絵柄など)は特に問いません。

※上記(a)(b)の2点をご考慮いただかずに店頭持込およびご発送をされた際には、買取率からさらに額面の10%マイナスで買い取らせていただきますことをあらかじめご了承下さい。
※異なる額面の切手を混合したまま店頭持込およびご発送をされた場合には、買取率からさらに額面の10%マイナスで買い取らせていただきますことをあらかじめご了承下さい。


(a)切手フォルダや保管用紙(油紙・ビニル袋・厚紙など)に入っている際はお取り出しください。

(b)額面ごと・シート内同一枚数(面数)ごとにクリップ等でおまとめください



 

 

  • 切手が専用のフォルダやケースなどに収納されている場合はすべて取り出してください。

 

  • 切手シートは、画像のように額面および構成枚数ごとに区分して、クリップなどでまとめてください。絵柄不問でおまとめいただいて構いません。

切手(バラ)を店頭持込およびご発送の際のご注意とお願い


  • バラ切手は、シートの定義を満たさない日本郵便から発行されたすべての切手が対象となり、絵柄不問となります。
  • 額面により買取率が異なります。詳細は買取率一覧表でご確認ください。

(a)切手の額面ごとに袋にお分けください。
(b)同一額面が50枚を超える場合は50枚ごとに袋にお分けください。

※同一額面であれば、切手の仕様(普通切手と記念切手のちがい・大小・絵柄など)は特に問いません。

※上記(a)(b)の2点をご考慮いただかずに店頭持込およびご発送をされた際には、買取率からさらに額面の10%マイナスで買い取らせていただきます。

※異なる額面の切手を混合したまま店頭持込およびご発送をされた場合には、買取率からさらに額面の10%マイナスで買い取らせていただきます。


(a)切手の額面ごとに袋にお分けください。
(b)同一額面が50枚を超える場合は50枚ごとに袋にお分けください。画像の例ですと、15円切手50枚を1袋に入れて袋に「50」と記載しております。


  • バラ切手の場合、以下の画像のように額面ごとにビニール袋などで区分してください。